わたくし、河合 代介が参加したアルバム
「空気音」このCDは2007年9月に南青山Body & Soulにて、
Tommy Campbell's Organ-Eyes Session Bandで
ライヴレコーディングされたものです。
ちなみにその時の模様は→
こちら | 空気音(Organ Sound) (2008/10/24) (オムニバス);Q・いしかわ(ts、vo);トミー・キャンベル(ds);ハル高内(g);河合代介(hammond B3);田鹿雅裕(ds);西川直人(org);高嶋宏(g)
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本日は高田馬場
Hot Houseにてドラムの
大槻"KALTA"英宣くんと
デュオでした。

いつものように盛り上がりまして…ご近所より苦情を頂いてしまいました


Hot House名物のお料理。
なんとチャージのみで、このお料理がもれなく付いてくる

(ちなみに飲み物は別途です)
Hot Houseにお越しの際はお腹を空かせてお越し下さい
吉田 美奈子さんと広尾にある
筑紫楼にお食事に行きました。
12月に行われる美奈子さんとのDUOの為の打ち合わせという
ことでしたが、もう料理がおいしくて…あはは。
もちろんちゃんと打ち合わせも致しましたです


活け車海老の湯引き。
実は筑紫楼には以前にも美奈子さんに連れてきて頂いた事が
あるのですが、その時にこの蒸しえびを頂きまして、
これがうまいんです

かわいもカミさんもいっきにお気に入りになりました。

えびしゅうまい。
えび尽くし。

そして筑紫楼と言えば、これ。
フカヒレの姿煮。
大きいです


絶品です


季節ということでなんとっ、上海ガニまで頂き、
感無量でございました。
本日は
OrganJazz倶楽部にて、
エモーショナルなピアニスト、
クリヤ・マコトさんと
デュオでした。
クリヤさんとのデュオは約1年半前、クリヤさんからのお誘いで
長野は
上田のClub Loftで行ったのが最初です。
その時、このデュオを是非東京でもやりましょう!と話して
いたのですが、今度はかわいの呼びかけに答えて頂き、
再会セッションとなりました。

ピアノとハモンドオルガンのデュオ、鍵盤が付いているということ
以外、まったく共通点がない、
ピアノとハモンドオルガンはどこが違うの?
という質問を受ける時があります。
いちばん大きく違うのは、
ピアノは一度弾くと音がだんだん消えていってしまう音。 ハモンドオルガンは一度弾くと鍵盤から離れないかぎり、
鳴り続ける音。似て非なる楽器のコラボレーション。
絶大な効果を楽器自身、そして演奏者のお互いが
引き出し合いながらアンサンブルして行く醍醐味。

かわいはクリヤさんのピアノのファンです


エモーショナルかつ、リリカルな部分も併せ持ち、
聴いているみんなを熱くさせます


クリヤさんのプレイに触発され、かわいもエキサイトして
しまいました

楽しかった


クリヤさんと、またやりましょう!とお約束して
終演致しました。
見逃してしまわれたあなた

次回をお楽しみに。
お越し頂いたみなさま、ありがとうございました。
今日は某アーティストのレコーディングでビクタースタジオ
に行ってきました。

来年リリースの新曲で
Hammond B-3 Organを弾いてまいりました

リリースなど、お知らせ出来るようになりましたら
お知らせしますね。
昨日のレコーディング・ライヴでの緊張から解けて、
今日、東京に戻る。
宿泊させて頂いた
ホテルレイクランド彦根の素晴らしい朝食を頂く。
ホテルに泊まってこんなおいしい朝食を出して頂いたのは
初めてだったと思う。
本当においしかった


食事を終えてロビーに戻ると、フロントの脇にこいつがいた

ひこにゃん
石のひこにゃんに再会を約束して(笑)彦根を後に。

とあるSAにて。
ハイエースに
Hammond A-100と
Leslieが2台、
それにトミーさんのドラム・フルセットが載っている。
すごいね、ハイエース。
恐れ入りました。
というわけで今日は
ひこね市文化プラザ、エコーホールでの
レコーディング・ライヴ当日。
昨日の夕方に無事に会場に入り、楽器のセッティング。
無事に音が出てひと安心。

かわいは普段、自分の同じ歳のハモンドオルガン(A-100)を
使っているわけですが、すでに44年経っているので、
家から持ち出す時は結構ドキドキします。
いよいよレコーディングです。

早めに会場に入って入念にサウンド・チェックと
リハーサルをして、本番です。

今回のテーマは
「John Brown's Body」という曲。
日本では「リパブリック賛歌」というタイトルで有名ですね。
かわいのギグでとてもよく演奏している大好きな曲です。

My Brother, from another mother.
Tommy Campbell
今回のKey Man,
岡安 芳明さん。

というわけでたった1回きりのチャンスしかない、レコーディング・ライヴ
でしたが、大きなトラブルもなく無事に録り終えることが出来ました。
改めまして、このレコーディングに参加して下さったお客さまに
深く感謝申し上げます。
ありがとうございました。
明日、滋賀県にあるひこね市文化プラザで行われる、
かわい、
Tommy Campbell、
岡安 芳明さんのトリオで
行われるレコーディング・ライヴの為、今日は前乗りで
彦根に入りました。
朝8時に予約したレンタカーを取りに行く。
今回借りたのは、運搬車の代名詞、ハイエース

一度乗ってみたかったハイエース(笑)。
今回は自身の
Hammond A-100 Organと
Leslie 32Hと
122を
ひとつずつの計2台に、昨日ピックアップしたトミーさんの
ドラムセット(フルセット

)を積み込むわけだが、
このように初めての車に楽器を載せ、しかも自分の楽器以外も載せる
というのは初めての事で、予定していた時間に終わらず四苦八苦。
なんとか載せて出発


しかし、ハイエースにはレスリーを横に2台並べて積める事が解り、
ちょっとハイエースに憧れる。
かわいはもともとキャンピング・カーが好きで、ハイエースには
その素養があるので、そういう点でも魅力がありますね。

というわけで大幅に遅刻

しつつ走る。
今回借りたハイエースはガソリンエンジンの車だったのだが、
馬力も不足無く、よく走る。

というわけで彦根に入った。
明日はレコーディング・ライヴ。
レコーディング・ライヴの経験は何度もあるが、明日は
緊張しそうだ。
頑張ろーっ
明後日の11日、彦根でのライヴ・レコーディングの為、
Tommy Campbellのドラムをピックアップしに来ました。
かわいの車にはオルガンとドラムをすべて乗せることが
出来ないので、明日レンタカーしてそれで行くわけですが、
前日にドラムは受け取っておいた方がよかったので、今日取りに来たと


トミーさんのドラム、フルセット搭載しました。
バスドラム×3(!)、スネア×2、タム×4、ティンバレス、
パーツケース×4、マットなどなど。
載るのは判っていましたが、なにせ載せたことがないので
頭使いますね(笑)。
明日はこれらに加えて自身のハモンドオルガンとレスリー1台を
うまく載せなくてはなりません。
どうなることやら。
Super GT最終戦でした。

まずは
ARTA Garaiyaのピットに訪問。

レース前、グリッド上の
高木さん。
サングラスが似合いますねぇ


サーキット以外でお会いする高木さんとは、
はっきり言ってぜんぜん違う(爆)。
かっこいい

そして今回、どうしてもグリッドウォークしたかったのは、

紫電を間近で見るため(笑)。
他の車のように思いっきり市販車って車でないこの紫電は、
速いんだけど…デザインがねぇ…。

今年のVIP SUITEの昼食。
ちょっと寂しい…。てか、大分寂しい。
ちなみに、4年前の弁当は、

ぜぇんぜぇんちが〜う


レースはスタートから乗った新田さんから高木さんに変わって
わずか数周で他の車にサンドトラップに押し出されてしまい、
運悪くそこから出られなくなってしまって、結局2週遅れと
なってしまいました。
この段階で高木さんのレースとしては終了となってしまいました。
残念ですが、これもレースです。
来年も応援します