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大槻"KALTA"英宣×河合 代介DUO@本厚木Cabin

ドラムの大槻"KALTA"英宣くんに誘われて本厚木Cabinに行ってまいりました。
ウチからざっと52km。東名に乗って海老名SAを過ぎる…。
ちょっとした小旅行な気分。でも1時半ほどで現場に到着。
実は10日程前にCabinに搬入経路の下見に行っていました
Cabin 11/29/07_1
今宵のリーダー、カルタくん。
彼と初めて演奏したのはかれこれ8年ぐらい前かと思う。
彼は当時オルガン・プレイヤーの金子 雄太くんのバンド"AQUAPIT"と
いうバンドに在籍しており、場所は今は無き六本木BASHだったと思う。
わたくしのギグ歴からすれば彼はかなり古くから知り合いではあったが、
こうして正式に一緒に演奏する機会はここ数年の事。
今回は今年から始まった高田馬場ホットハウスでのデュオという形で、
Cabinにやってきた。
Cabin 11/29/07_2
Cabinのママさんがおっしゃるには、デュオはカルタくんたっての
希望だったそうだ嬉しいなぁ。
今回はA-100とLeslie 21Hひとつというトーンホイール・オルガンの
最小セット(笑)。21Hでのベースサウンドがまたいいんですよ
出力は122、147の半分で、たったの20W
でも音が通る
Cabin 11/29/07_4
お客さまもたくさん来て下さって、最後はジミー・スミスの「Midnight Special」
で盛り上がりまくりました
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2007..29 Gig comment0 trackback0

河合 代介×トニー・モナコ対談&blog開設一周年!!

去る10月初旬に初来日をしていたアメリカのオルガン・プレイヤー、
Tony Monaco(トニー・モナコ)さんと対談が11月28日発売の
キーボード・マガジン誌1月号に掲載されております。
キーマガ1月号2008
よかったら見て下さい。

さて、本日この「Hammondバカ一代」ブログを開設致しまして
1年が経ちました
それなりのキーワードで検索され(笑)、たくさんの方々にご覧頂いて
非常に嬉しいです。
これからもハモンドオルガンの話、わたくしのくだらない話などなど
掲載してまいりたいと思います。
よろしくです。
2007..28 Hammond Organ comment1 trackback0

Sony PCM-D50の魅力

ソニーから新しいポータブル・デジタル・レコーダーが出たようです。
PCM-D50というモデル。

PCM-D50

かなりイケたデザインでございます。
こうしたポータブル・シリコン・レコーダーの先駆けのモデルが、
このD50の上位機種になるPCM-D1です。

PCM-D1

昔よりの「デンスケ」の流れを汲む感じですね。
VUメーターがそそられます(笑)。
わたくしは仕事柄(笑)、自ら音楽を録音する機会がありまして、
昔からポータブルのなんらかのレコーダーを使ってきました。
古くはソニーのウォークマン・プロフェッショナルWM-D6Cを
大事に使っていました。もちろんカセットテープですよ。
その後時代の流れで仕方なくMDウォークマンを手に入れましたが、
これで録音することはあまりありませんでした。
昨年よりはZOOMH4を使っております。

H4

H4は優秀なのとその見た目のインパクト(一見スタンガンのような…)
で一目惚れだったのです。微妙にPCM-D1に似てます
H4は最近システムがバージョン・アップされて文字もデカくなったり
電池の残量なども表示出来るようになりまして、より使い勝手が
よくなりました。
というわけでH4はとても優秀なので欠点という程のものはないのですが、
しいて申し上げるならば、その大きさです(笑)。
直接キャノンを挿せるようになっている為、結構大きいんです。
で、これまた最近出たのが、これ。

H2

ZOOM H2です。
小さい そして性能ほぼ一緒
ほんとに昨今は素晴らしい機材が出来ますね。
というわけでわたくしはしばらくはH4でリハーサル、そしてGIG、
LIVEなどを録りまくります
2007..26 日々の機微 comment0 trackback0

これは素晴らしいと思うのですが…

最近お気に入りグッズです(爆)。
みなさま、ご存知ですか?

TOTO オートボウル

TOTOが出している「オートボウル」という洗面器です(笑)。
最近買い物などで出来たばかりのビルに行った時、トイレに入るとこれを
見かけるようになりました。
この洗面器のなにがすごいかって、手洗い、石けん水、手を乾かす、を
ひと所で行ってしまう、オールインワンな感じにグッと来てしまいました。
向かって右側奥が手洗い用水、それも温水
左側奥が石けん水、手前が乾燥ですよ なんとよく出来ている
最近手を乾かすドライヤーが洗面所の脇などに付いているのを見かけますが、
ひとつしかなくて混雑時には待ったり、辞めて出てしまったりしてしまう
のですが、洗面器にあるって事はそういう事にならずに済むわけで、
これはもっと普及して頂きたいと切に願うかわいでした。
2007..22 日々の機微 comment0 trackback0

岡安 芳明、河合 代介DUO@高田馬場Hot House

今宵も高田馬場Hot Houseは狭いながらも盛り上がりました。
本日のお相手はギターの岡安 芳明氏。
ここのところHot Houseでは初めてお会いするセッションが多いが、
岡安さんも初対面なのであった。
Hot House 11/16/07_1
1stステージが終わって岡安さんがおもむろに
「河合さん、ジミー・スミス好きでしょう!」と訊かれて「ええ」とわたくし。
この後岡安さんの怒濤のジミー・スミス談義が始まり、大盛り上がり
ジミーさんが大好きだという岡安さんのプレイは、本当に素晴らしかった
Hot House 11/16/07_2
わたくしも楽しかったです�s�A�mB
ケニー・バレルのスロー・ブルース「All Day Long」が初めて演奏出来て
よかった
2007..16 Gig comment0 trackback0

結婚式

わたくしの人生にとって、とても大切な方のおひとりが
この度ご結婚されました
光栄な事に夫婦でご招待を受けまして、出席してまいりました。
とてもこころ温まる、よい御式でした
倉田さん結婚式 11/11/07
式が終わってわたくしども参列者をおふたりが見送って下さいまして、
最後に花嫁さまより「オルガンの上に置いて下さい」と頂いたので、
帰って早速置かせて頂きました
2007..11 日々の機微 comment0 trackback0

細野 晴臣トリビュート・レコーディング@音響ハウス

吉田 美奈子さんにお誘い頂きまして、来年1月にリリース予定の
細野 晴臣さんのトリビュート・アルバムに参加する事になり、
DUOでレコーディングを致しました
細野さんレコーディング 11/9/07_1
写真はレコーディング前のお練習風景でございます
オルガンはいつもBlues Aelley Japanでの公演で使用しているA-100と
Leslie 122ふたつです。
で演奏した曲は松田 聖子さんが歌った「ガラスの林檎」
もちろん細野さんの楽曲です。
細野さんレコーディング 11/9/07_2
写真はTakeをチェックしている美奈子さんとわたくしです
これまた美奈子さんDUOの定番となりつつある"Fast Swing"スタイルの
アレンジで、自分で言うのもなんですが(笑)かなりエキサイティングな
ものになったと思います。
美奈子さんはと言いますと…すごいですよ
言葉ではなかなか書きようにないので、是非お聴き下さいね
細野さんレコーディング 11/9/07_3
写真はTakeが完成してトラックダウンのチェックをしているところです。

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(2008/01/23)
オムニバス

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というわけで来年1月23日にリリース予定です
他にもたくさんの偉大な方々が参加されておりますです。
美奈子さんDUOとしては記念すべき初レコーディングです
お楽しみに~
2007..09 Recording comment0 trackback0

Tokyo Motor Show 2007@幕張メッセ

東京モーターショー2007に行ってきました
車好きの祭典ですな。
今回のいちばんはPorsche 911 GT2 2008でした。
モーターショー 11/6/07_1
530馬力のモンスターマシンにも関わらずスマートなポルシェらしいデザインと、
落ち着いた佇まいにヤラレました
めちゃめちゃ欲しいです。
ちなみに右奥に見えるのがカイエンGTSですが、きれいな赤のボディでした。
モーターショー 11/6/07_2
ブレーキのディスプレイ、美しいです
お次はフェラーリ・ブースへ
モーターショー 11/6/07_3
599、イイです、美しいです。
ただただ憧れますね。
さて最後はBMWブース。
わたくしもかつてはE36M3、M coupeと乗っていたBMW乗りとしましては、
昨今のBMWの特にデザインに「?」を持っているのでありますよ。
しかし、今回おっと思ったのがこれ
モーターショー 11/6/07_4
New 1 Series Coupe
1 Seriesはハッチバックで個人的にはそれなりにデザインもよかったと
思っていたのだが、1 Coupeはそのハッチバックの後ろのデザインを大胆に
変更し仕上げたもののようだ。無理矢理トランクルームを作った感もあって
最初はまったく受け入れられなかった。しかしこうして実車を見ると、
いい感じだ(笑)。この大きさに3000ccのエンジン、306馬力、0~100km
加速は5.3秒と結構な性能。BMWらしいねぇ。出来たらMのエンジンを載せて
欲しいな。
というわけで、よい刺激をもらって来ました
2007..06 くるま comment0 trackback0

楽器フェア2007 仕事編@パシフィコ横浜

さて、楽器フェア2007最終日、ハモンド・スズキブースにて
NEW Hammond XK-3cのデモンストレーション演奏をしました
このところ、XK-3cの音作りで毎日弾いておりました。
今回変更になったのは、

■ほぼすべての回路構成。見た目はXK-3に似てますが中身は
 まったくの別物、そして新しい思想で再構築された回路です。

■キー・クリック、リーケージ・ノイズの出し方の変更。
 キー・クリックはより自然になり、リーケージ・ノイズをたっぷり含んだ
 ハモンド・サウンドはとてもリッチになりました。

■パーカッションがB-3に近づきました!
 説明は文章では難しいので今は割愛(笑)。

■真空管アンプ(Over Drive)の回路変更。12AU7を新たに採用。
 歪みがよりナチュラルに、なめらかに、シルキーになりました。

■コーラス/ビブラートの上下鍵盤独立、ディレイのタイムが倍の2秒に
 なりました。

■レスリー・シミュレータのバージョン・アップ。
 今回開発部がかなり力を入れたセクションです。実際ラインアウトでの
 レスリー・サウンドはかなり本物に肉薄しておりまして、フェア当日も
 ぜひそのサウンドを聴いて頂きたいと、最初は以下のようなセッティングで
 行いました。

SPA-40 Forte
写真の抜けているのが鈴木楽器の大正琴用アンプSPA-40の2台(笑)。
最初の2曲はこのアンプのみで行いました。かなりよいサウンド
だったのですが、いかんせん会場がデカすぎまして思うように
みなさんによいサウンドを届けられないので、仕方なくマイクで
少し拾いましてお届け致しました
楽器フェア 11/4/07_2
みなさんに近くに寄って頂き、そばで観て、聴いて頂きました
その後は新しいLeslie 3300Wに切り替え、60年来まったく形状を変えて
いないオリジナルのトレブル・ホーン、そしてバス・ローターのサウンドで
お聴き頂きました。
新しいXk-3cなどをチェックしに来場していたオルガン・プレイヤーの
金子 雄太くんも真ん前で(笑)観てくれて、熱心に音のチェックをして
おりました。
楽器フェア 11/4/07_3
先日ご一緒させて頂いた時に「楽器フェアで会いましょう!」と話していた
サキソフォン・プレイヤーの岡 淳さんが来場して下さいまして、ではと早速
セッション開始です
岡さん、ありがとうございました
楽器フェア 11/4/07_4
みるみるうちに人だかりに
みなさんにハモンドオルガンの良さが伝わるように…
楽器フェア 11/4/07_5
最後はメロディオンにラインアウトを付けた新製品Pro-44(仮名称)を
ジャズオルガン・バンド「ごめんね」のレギュラー・オルガン・プレイヤー
市塚 裕子くんが演奏。かわいはNew C-3とLeslie122XBでデュオで1曲。
会場にはミュージシャンの知り合いもたくさん居て、わたくしがブースで
デモをしている時も声を掛けてくれたり、会場をブラブラしていると会ったりで、
楽器フェアは楽しい
というわけでまた再来年です。
2007..04 Gig comment0 trackback0

楽器フェア2007 遊び編@パシフィコ横浜

今年もやってきました!楽器フェア2007
かわいは楽器フェアが大好きです(笑)。
楽器が好きだというのもありますが、15歳から欠かさず行っている
わたくしの行事なのです
初めて行った時の感動は、それはもうすごいものでした。
当時モリダイラ楽器さんのブースには正面にProphet-5、その左側には
量産初のサンプリング・ドラムマシンLinnDrum LM-1が置いてありました
Linn LM-1
これは今でもあこがれのマシンです。Joe Zawinul氏もこのマシンの愛好家
でした。ちなみにこの後出たLM-2の方が数も多く有名です。
この2台にそれぞれプライスタグが付けられていましたが、2台は同じ定価
でした。
170万円ですよ!!
夢のある定価ですね。憧れて、その後Prophet-5は買いました
もうないですが。
さて、前置きが長くなってしまいましたが、楽器フェア2007です。
各ブースをひと通り回りましたが、上記にあるような夢のある楽器に
出逢う事があまり出来ませんでした。少し寂しいですね。
さて、日頃お世話になっておりますハモンド・スズキ・ブースでは
小川 文明氏のデモが行われておりました。
覗いていると呼ばれたので(笑)コソコソ入って1曲2人で演奏しました。
ハモンドオルガン通しのデュオ
楽器フェア 11/3/07_1
文明氏が弾いているのは今回デビューしたHammond XK-3cを使った
XK-EVOLUTION、わたくしが弾いているのが今回初公開のNew C-3
アメリカではNew B-3と同時期に出ていたのだが、国内では需要の問題も
あり発売を見送っていたのだった。このNew C-3、実を言うとわたくしは
結構前から見て知っていたのだった
限定10台ですよ、欲しい方はお早めにハモンド・スズキまで
次の写真はXK-EVOLUTIONを載せたこのフェア用の特製スタンドです。
楽器フェア 11/3/07_2
足の部分を見て下さい。B-3のようになってます
このスタンドはフェア用に作った一点モノで売り出しの予定はないそうだが、
みなさんが所望すると作ってくれるようになるかも?
楽器フェア 11/3/07_3
というわけで明日、同ブースでデモ演奏です。
帰りがけに撮ったみなとみらいの夜景です。夜景撮影の手持ちは辛い
2007..03 Hammond Organ comment1 trackback0

T.C.Organ-EYES Session Trio@Body & Soul

ドラムのTommy Campbell's Organ-EYES Session Trioの
南青山Body & Soulでの定例公演です
ギターの高内"HARU"春彦さんが今回も入って下さいました。
写真はリハーサル風景です。
Body & Soul 11/2/07
このところBody & Soulでの演奏はHammond A-100&Leslie 31Hで
行っております。トミーが31Hの、とりわけBass Soundを気に入って
いるのです
ハモンドオルガンはレスリー・スピーカーでかなり音が変わります。
それほどレスリーというアンプは偉大で、音に影響力があります。
レスリーとしてのスタンダードがいつしかModel 122と147になって
しまった為に、これらのレスリー以外は珍しがられてしまうようですが、
実際ハモンドオルガンでジャズ、ファンクなどの名盤がレコーディング
された1955~1965年あたりはまだレスリー122は作られておらず、
21H、31H、22Hなどのレスリーが使われていました。
みなさんが70年代以前にレコーディングされたCD、レコードなどで聴く
ハモンドオルガンの音はレスリー122のサウンドではないのです。
奥が深いのはこれらのレスリーと有名になった122とではアンプの
設計、方向性がかなり違うという事です。
21H→122という変化は出力の増加、そしてSlow Speedの追加など
進化とも言えますが、生産性に重きを置いた量産モデルとも言えるのではと
思います。
いろいろ違いはあるのですが、一言で言えば122より密度のあるサウンドが
します。これは真空管とそれらを生かす回路構成によるものです。
おっと、濃い話になってしまった
このつづきはまた別の機会に。
次回のBody & Soulでの公演は12月4日(火)です
2007..02 Gig comment0 trackback0

大槻"KALTA"英宣、河合 代介DUO@高田馬場Hot House

高田馬場にある日本一小さいジャズ・クラブ、ホットハウスでのギグでした。
今日のお相手はここで今年の2月に初めて行った時に一緒だったドラムの
大槻"KALTA"英宣くん。
彼はドラマーですがなにげに電気モノが好きで(笑)
「オレもエフェクター使いたい!」などと言ってたりします。
彼はオルガン・プレイヤーの金子 雄太くんと一時期バンドをやってて
オルガンとの演奏方法にも理解があります。
今月は29日に本厚木cabinさんでもカルタくんとのデュオがございます。
厚木近辺の方、宜しかったらお越し下さいませ。
さて話はホットハウスに戻りまして、このお店の特徴ともなっている狭さ
ゆえいつも使っているB-3、A-100、B-3Pが入らず、Hammond XK-3
を使ったMinimum Organ Setを使用しておりまして、
Hot HouseのXK-3set
このセットで果たしてどうやって演奏するのか?と興味を持って
らっしゃる方も多く、この日はハモンドオルガンのブログ「おるぱきblog」を
開設されているかずさんが観に来て下さいました。
終演後XK-3とLeslie 2101Pでのサウンドメイキングについて、
濃~い話をしました(笑)。
2101Pの音作りは本当に難しいのでは?
2101Pを良い音だと思うまでに作り込むコツは、大胆なパラメータ変更と
オリジナルのハモンド~レスリーサウンドをよく観察しサウンドを
把握する事です。
2007..01 Gig comment1 trackback0

プロフィール

河合 代介

Author:河合 代介
ハモンドオルガンの音が大好物な男のハモンドへの愛情日記(爆)。

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Release Note


オルガンアイズ
オルガンアイズ(2012/08/08)
トミー・キャンベル
河合 代介
高内"HARU"春彦
レイモンド・マクモーリン

最新作!

約9年続いたトミー、かわいをCOREにしたオルガンバンド"Tommy Campbell's Organ-Eyes Session Band" のファーストアルバム

バンドのリファレンスCDです




河合代介×トミー・キャンベル フィーチャリング 岡安芳明 Live at HIKONE
河合代介×トミー・キャンベル フィーチャリング 岡安芳明 Live at HIKONE
(2010/04/21)
河合代介、トミー・キャンベル

2009年11月にひこね市文化プラザにてライヴ・レコーディングされたものです
プロデューサーにギタリストの岡安 芳明さんを迎え、古き良きハモンドオルガン・ジャズを現代に甦らせ、 現代の息吹を入魂したいとの思いで制作しました



空気音(Organ Sound)
空気音(Organ Sound)
(2008/10/24)
(オムニバス);トミー・キャンベル(ds);ハル高内(g);河合代介(hammond B3);Q・いしかわ(ts、vo);田鹿雅裕(ds);西川直人(org);高嶋宏(g)

2007年9月に南青山Body & SoulにてTommy Campbell's Organ-Eyes Session Bandでライヴレコーディングされたものです



LIVE AT BURGLAR dedicated to Jimmy Smith
LIVE AT BURGLAR dedicated to Jimmy Smith
(2006/08/23)
河合代介、トミー・キャンベル

西麻布にある伝説のハモンドオルガン・バー、Bar Burglarにて、トミー・キャンベルとデュオでライヴレコーディングされたものです

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