2008.04.29
B型ですが、それがなにか?
2008.04.26
YOSHIDA MINAKO & THE BAND "ahem..."2日目@STB139
STB139で美奈子さん & The Band公演2日目です。
美奈子さんとドラムの成田 昭彦さん。

お二人とも、なぜかかわいの方を見ているムードです。
なにかやってしまったのか?!(笑)

いつもお会いする度に新しいマーシャル(ギターアンプです)を
持って来られる(笑)
土方 隆行さん
今回のマーシャルは最近出たヴィンテージを再現しつつの新しいモデル
だそうで、真空管がKT66といういちばん最初にマーシャルが作られて
いた時に使用していた型番の真空管を使う回路に戻ったそうです。
よい音でしたぁ〜。

ベースの岡沢 章さん。
「雲の魚」でのソロ時の写真です。
章さんとは楽屋で車の話をよくします。
今回はいつもお使いになっているジャズベースが入院されている
そうで、グリーンのジャズベースを持つ章さんは、どこか新鮮で
ございました。ちなみに写真は5弦ベースの方です。

Fender Rhodesをお弾きになる倉田 信雄さん。
足元にちらっと見えるオレンジのボックスが、Old MXRの名機
Phase100です。ローズのうねりはこれで出来ております。

「BEYOND」で絶叫しつつソロのかわいです

この日はThe Bandメンバーより、4月7日がお誕生日の美奈子さんへ
Birthdayのサプライズがございました
お客さまと大合唱の「Happy Birthday
」で感動でございました

Birthday Cakeです。
美奈子さんがケーキの回りに付いているフィルムをはがすところでした。
次回のThe Band公演は7月末。
その前に美奈子さんとは来週、椿山荘でのDUO、そして6月には定例の
BAJでのDUO2daysがございます。
ぜひぜひ美奈子さんの「生」を観に来て下さい

美奈子さんとドラムの成田 昭彦さん。

お二人とも、なぜかかわいの方を見ているムードです。
なにかやってしまったのか?!(笑)

いつもお会いする度に新しいマーシャル(ギターアンプです)を
持って来られる(笑)
土方 隆行さん

今回のマーシャルは最近出たヴィンテージを再現しつつの新しいモデル
だそうで、真空管がKT66といういちばん最初にマーシャルが作られて
いた時に使用していた型番の真空管を使う回路に戻ったそうです。
よい音でしたぁ〜。

ベースの岡沢 章さん。
「雲の魚」でのソロ時の写真です。
章さんとは楽屋で車の話をよくします。
今回はいつもお使いになっているジャズベースが入院されている
そうで、グリーンのジャズベースを持つ章さんは、どこか新鮮で
ございました。ちなみに写真は5弦ベースの方です。

Fender Rhodesをお弾きになる倉田 信雄さん。
足元にちらっと見えるオレンジのボックスが、Old MXRの名機
Phase100です。ローズのうねりはこれで出来ております。

「BEYOND」で絶叫しつつソロのかわいです


この日はThe Bandメンバーより、4月7日がお誕生日の美奈子さんへ
Birthdayのサプライズがございました

お客さまと大合唱の「Happy Birthday
」で感動でございました

Birthday Cakeです。
美奈子さんがケーキの回りに付いているフィルムをはがすところでした。
次回のThe Band公演は7月末。
その前に美奈子さんとは来週、椿山荘でのDUO、そして6月には定例の
BAJでのDUO2daysがございます。
ぜひぜひ美奈子さんの「生」を観に来て下さい


2008.04.25
YOSHIDA MINAKO & THE BAND "ahem..."1日目@STB139
吉田 美奈子さんの定例The Band公演"ahem..."の初日がSTB139で
行われました。
いつものように楽器を搬入してもろもろ確認。

写真はステージでいちばんわたくしの近くの席より撮影したものです。
ここに座りますとわたくしの演奏とハモンドオルガンの生音にかなり
包まれます
かなりの特等席でございます
楽器はHammond A-100とMini moog、Leslie 122×2でございます。

LeslieのLow Micには最近ShureのBETA52というのが立ってます

わたくしから見る客席。
STBのスタッフがお客さまを迎える準備をしておりますね。

写真は「Damn MAN Goin' 〜The Guy Who Continued To Say Critic」
演奏中のものです。
Mini moogでベースを弾いておりますです

きれいな写真です

本公演では美奈子さんの新曲2曲を演奏しました。
ひとつはDUOで初演しました「LIFE」、そして書き下ろし最新作の
「LUNG-TA」です。
2日目につづく…。
行われました。
いつものように楽器を搬入してもろもろ確認。

写真はステージでいちばんわたくしの近くの席より撮影したものです。
ここに座りますとわたくしの演奏とハモンドオルガンの生音にかなり
包まれます

かなりの特等席でございます

楽器はHammond A-100とMini moog、Leslie 122×2でございます。

LeslieのLow Micには最近ShureのBETA52というのが立ってます


わたくしから見る客席。
STBのスタッフがお客さまを迎える準備をしておりますね。

写真は「Damn MAN Goin' 〜The Guy Who Continued To Say Critic」
演奏中のものです。
Mini moogでベースを弾いておりますです


きれいな写真です


本公演では美奈子さんの新曲2曲を演奏しました。
ひとつはDUOで初演しました「LIFE」、そして書き下ろし最新作の
「LUNG-TA」です。
2日目につづく…。
2008.04.24
かわいが参加したアルバムがリリースされました!
かわいが参加させて頂いたCDが2枚リリースされました
まずは、昨日23日にリリースされた嵐のニューアルバム、
「Dream "A" live」がリリースされました。
このアルバムに2曲参加させて頂いております。
ひとつは昨年夏にTBS系金曜ドラマ「山田太郎ものがたり」
の主題歌にもなった「Happiness」。
こちらはHammond XK-3 Organで、
もうひとつは初回限定盤に収録されている「Naked」。
こちらはFender Rhodesを弾いております。
次は新人アーティスト、小松 優一くんのfirst album
「HAVE A NICE DAY」が4月9日にリリースされました。

3曲目に収録されているアルバムタイトル曲
「Have A Nice Day!!」にHammond B-3 Organで
参加しております。
HMV digitalで試聴、ダウンロード出来ますよ

まずは、昨日23日にリリースされた嵐のニューアルバム、
「Dream "A" live」がリリースされました。
このアルバムに2曲参加させて頂いております。
ひとつは昨年夏にTBS系金曜ドラマ「山田太郎ものがたり」
の主題歌にもなった「Happiness」。
こちらはHammond XK-3 Organで、
もうひとつは初回限定盤に収録されている「Naked」。
こちらはFender Rhodesを弾いております。
次は新人アーティスト、小松 優一くんのfirst album
「HAVE A NICE DAY」が4月9日にリリースされました。

3曲目に収録されているアルバムタイトル曲
「Have A Nice Day!!」にHammond B-3 Organで
参加しております。
HMV digitalで試聴、ダウンロード出来ますよ

2008.04.23
The Band Rehearsal
2008.04.22
手作りパン
2008.04.21
クール・ポコは面白いですよ
クール・ポコという芸人コンビをご存知ですか?
なかなか大きくブレイクしませんが、かわいは好きです
なかなか大きくブレイクしませんが、かわいは好きです

2008.04.20
京都、錦市場にて
2008.04.19
吉田 美奈子、河合 代介DUO@Live Spot RAG
吉田 美奈子さんとのデュオで約1年振りに京都RAGさんに伺いました。
創業27周年祭「音舞春宴」の一環として美奈子さんと参加させて
頂きました。
RAGに着くといつもHammond B-3 Organのレンタルを
お願いしている、YSコーポレーションの山本さんがすでにB-3と
Leslie 122RV×2を搬入して待っていてくれました
早速チェック
あれっ?16'のドローバーの最低音がすべてのキー(25鍵全部)で出て
おらずの故障...早速見てみるが原因不明。
いつもお世話になっているハッチサウンド工房の山本氏に

「真ん中のL字のところに下から繋がっている茶色の線が
切れてませんか?」と見てみますとやはり切れてました(笑)。
東京から持参した自分の工具セットよりハンダごてを取り出し、
自ら早速修理
リハーサル前に無事修理完了でした
YSさんの名誉の為に言っておきますが、このような断線系の故障は
古いハモンドオルガンにはよくあることです。
倉庫から出る前に何日も掛けてチェックして下さったのに
このような事になっていたということは、きっと大阪からの
輸送中
に切れてしまったのでしょう。
YS、そしてハッチサウンド工房の両山本さん(笑)、
ありがとうございました。
というわけで早速リハーサル

貴重なリハーサル

約1年振りに伺ったRAGでの公演、たくさんのお客さまにお出で頂きました。
美奈子さんも全開で歌われました。
新曲「Life」を演奏するのもこの日で3度目。
なかなか難しくてまだまだでございましたが、
楽しんで頂けましたでしょうか?

またRAGでの公演もあるかと思います。
是非、ライヴを生で体験なさって下さい。
創業27周年祭「音舞春宴」の一環として美奈子さんと参加させて
頂きました。
RAGに着くといつもHammond B-3 Organのレンタルを
お願いしている、YSコーポレーションの山本さんがすでにB-3と
Leslie 122RV×2を搬入して待っていてくれました

早速チェック

あれっ?16'のドローバーの最低音がすべてのキー(25鍵全部)で出て
おらずの故障...早速見てみるが原因不明。
いつもお世話になっているハッチサウンド工房の山本氏に


「真ん中のL字のところに下から繋がっている茶色の線が
切れてませんか?」と見てみますとやはり切れてました(笑)。
東京から持参した自分の工具セットよりハンダごてを取り出し、
自ら早速修理

リハーサル前に無事修理完了でした

YSさんの名誉の為に言っておきますが、このような断線系の故障は
古いハモンドオルガンにはよくあることです。
倉庫から出る前に何日も掛けてチェックして下さったのに
このような事になっていたということは、きっと大阪からの
輸送中
に切れてしまったのでしょう。YS、そしてハッチサウンド工房の両山本さん(笑)、
ありがとうございました。
というわけで早速リハーサル


貴重なリハーサル


約1年振りに伺ったRAGでの公演、たくさんのお客さまにお出で頂きました。
美奈子さんも全開で歌われました。
新曲「Life」を演奏するのもこの日で3度目。
なかなか難しくてまだまだでございましたが、
楽しんで頂けましたでしょうか?

またRAGでの公演もあるかと思います。
是非、ライヴを生で体験なさって下さい。
2008.04.18
名探偵コナン「戦慄の楽譜」明日よりロードショー
今年3月にレコーディングに参加させて頂いた
名探偵コナン「戦慄の楽譜」が明日19日より全国ロードショー
です
そして大野 克夫さん書き下ろし、わたくしも参加させて頂いている
、
大野 克夫バンドでサウンドトラック盤も発売中
今回もメイン・テーマでソロを弾かせて頂いております。
ぜひぜひ映画館で観て、聴いて下さいませ。
名探偵コナン「戦慄の楽譜」が明日19日より全国ロードショー
です

そして大野 克夫さん書き下ろし、わたくしも参加させて頂いている
、大野 克夫バンドでサウンドトラック盤も発売中

![]() | 「名探偵コナン・戦慄の楽譜」サウンドトラック (2008/04/16) サントラ、赤池優 他 商品詳細を見る |
今回もメイン・テーマでソロを弾かせて頂いております。
ぜひぜひ映画館で観て、聴いて下さいませ。
2008.04.17
GREAT!!!
わたくしの相棒、World Geartist Drummer Tommy Campbell
彼がステージ時のわたくしへの紹介で
「your brother, from another mother.」
と言ってくれるのをとても誇りに思います。
Autumn Leaves
●Stanley Jordan : Guitar
●Charnett Moffett : Bass
●Tommy Campbell : Drums
この演奏、おそらく90年ぐらいだったと思いますが、TVで見てました
とてもスピーディーな"枯葉"で、当時びっくりした想い出がございます。
スタンリーの超絶タッピング・ギター・ソロ、そしてチャーネットの
パワフルなベースをより一層引き立てているトミーのドラミングぅ〜
Drum Solo
この時からすでにソロは長い(爆)。
しかし、素晴らしい
One Melody
●John McLaughlin : Acoustic Guitar
●François Jeanneau : Saxophones
●Katia Labeque : Synthesizer & Piano
●Jean-Paul Celea : Bass
●Tommy Campbell : Drums
●Steve Seehan : Percussions
TommyはTokyoに定住して10年、これからもたくさんよい
音楽、そしてユーモアを届けてくれる事でしょう
彼がステージ時のわたくしへの紹介で
「your brother, from another mother.」
と言ってくれるのをとても誇りに思います。
Autumn Leaves
●Stanley Jordan : Guitar
●Charnett Moffett : Bass
●Tommy Campbell : Drums
この演奏、おそらく90年ぐらいだったと思いますが、TVで見てました

とてもスピーディーな"枯葉"で、当時びっくりした想い出がございます。
スタンリーの超絶タッピング・ギター・ソロ、そしてチャーネットの
パワフルなベースをより一層引き立てているトミーのドラミングぅ〜

Drum Solo
この時からすでにソロは長い(爆)。
しかし、素晴らしい

One Melody
●John McLaughlin : Acoustic Guitar
●François Jeanneau : Saxophones
●Katia Labeque : Synthesizer & Piano
●Jean-Paul Celea : Bass
●Tommy Campbell : Drums
●Steve Seehan : Percussions
TommyはTokyoに定住して10年、これからもたくさんよい
音楽、そしてユーモアを届けてくれる事でしょう

2008.04.13
岡安 芳明×河合 代介DUO@高田馬場Hot House
2008.04.12
Tommy Campbell's Organ-Eyes Trio@Body & Soul
定例のTommy Campbell Organ-EYES Session Band at
Body & Soulでした。
お店に入る時に必ず行う行事、そう楽器搬入です

愛機Hammond A-100 Organです。
Body & Soulの入口はちょっと狭くて、Hammond B-3は残念ながら
入らないのです。そこで登場するA-100ちゃん
A-100でもぎりぎりなのですが、わたくし、そしていつもわたくしを
アシストしてくれている仲間たちのお陰で極上のサウンドをお届けして
おります。

1曲目に演奏したのは、わたくしがソロアルバムを作る為に作曲した
「Organ Grinder's Groove」でした。
今回はギターにGreg Chakoさんを迎えてのトリオでした。
Gregさんとは1年4ヶ月振りでした。

飛び入りでヴォーカリストさんも入ったりして、またもや終演は
0時近かったような…。
Body & Soulでした。
お店に入る時に必ず行う行事、そう楽器搬入です


愛機Hammond A-100 Organです。
Body & Soulの入口はちょっと狭くて、Hammond B-3は残念ながら
入らないのです。そこで登場するA-100ちゃん

A-100でもぎりぎりなのですが、わたくし、そしていつもわたくしを
アシストしてくれている仲間たちのお陰で極上のサウンドをお届けして
おります。

1曲目に演奏したのは、わたくしがソロアルバムを作る為に作曲した
「Organ Grinder's Groove」でした。
今回はギターにGreg Chakoさんを迎えてのトリオでした。
Gregさんとは1年4ヶ月振りでした。

飛び入りでヴォーカリストさんも入ったりして、またもや終演は
0時近かったような…。
2008.04.08
レスリー・スピーカーについて Level 2
2008年2月18日のブログに「レスリー・スピーカーについて Level 1」
を書いたのですが、今日はその第2弾。
レスリーのスタンダード、Model 122とModel 21Hを比較してみよう
まず大きい違いその1、ウーファー

写真は122のウーファーです。
標準的なMagnavox社製の15inch(38cm)ウーファーです。
122にはこの他にJensen製のものもありました。
一方の21Hはといいますと、

これはJensenのF15LLというウーファーです。
(写真はSeries III 31H Leslieに装着されていたF15LL)。
いちばんの違いは見ての通り、マグネットです。
F15LLはフィールドコイルという、いわゆる電磁石方式でスピーカーを
駆動しているのに対し、現在までのものは永久磁石方式であることです。
なぜフィールドコイルから永久磁石になったのでしょう?
まず軽量になること。そして電気を必要としないので、その分消費電力が
控えられること、などが考えられます。
この方式が変わるのは時代の流れでもあり、仕方がなかった、
それどころか、軽量になることなどで喜ばしい事が多かったのでは
と思います。
しかし時代は過ぎ、現在のOld 122はいちばん若いものでも25年ほど
経っており、永久磁石とはいえ、磁力が少なくなってくるのも
否めません。
フィールドコイル。ウーファーはどうでしょう?
いつもパワー・アンプより新鮮な電気をもらって衰えることなく
作動し続けることができるわけです。
機能的、歴史的な話から進めましたが、実際両方のスピーカーは
音が違います。
どちらがいいか?わたくしの主観ですが当然フィールドコイルの
F15LLの方が好みです。
31Hには当初Magnavoxのフィールドコイルタイプのウーファーが
装着されていました。

よりこちらの方がしっかりした作りをしています。
サウンドは?
もうゴキゲンです
こうしてひとくちにレスリーと言ってもたくさんの種類、そしてそれぞれの
時代で進化して来たり、また淘汰させた為に大切なものを失ったりして
いるのがよく解ります。
そしてどの時代のレスリーもその時代を象徴するサウンドがすると思います。
そういうことを少しでも知っていて聴いたり、演奏されたりすることによって
また違ったものが見えて来るのでは?と思うのです。
次回はツィーターのお話です。
つづく。
を書いたのですが、今日はその第2弾。
レスリーのスタンダード、Model 122とModel 21Hを比較してみよう

まず大きい違いその1、ウーファー

写真は122のウーファーです。
標準的なMagnavox社製の15inch(38cm)ウーファーです。
122にはこの他にJensen製のものもありました。
一方の21Hはといいますと、

これはJensenのF15LLというウーファーです。
(写真はSeries III 31H Leslieに装着されていたF15LL)。
いちばんの違いは見ての通り、マグネットです。
F15LLはフィールドコイルという、いわゆる電磁石方式でスピーカーを
駆動しているのに対し、現在までのものは永久磁石方式であることです。
なぜフィールドコイルから永久磁石になったのでしょう?
まず軽量になること。そして電気を必要としないので、その分消費電力が
控えられること、などが考えられます。
この方式が変わるのは時代の流れでもあり、仕方がなかった、
それどころか、軽量になることなどで喜ばしい事が多かったのでは
と思います。
しかし時代は過ぎ、現在のOld 122はいちばん若いものでも25年ほど
経っており、永久磁石とはいえ、磁力が少なくなってくるのも
否めません。
フィールドコイル。ウーファーはどうでしょう?
いつもパワー・アンプより新鮮な電気をもらって衰えることなく
作動し続けることができるわけです。
機能的、歴史的な話から進めましたが、実際両方のスピーカーは
音が違います。
どちらがいいか?わたくしの主観ですが当然フィールドコイルの
F15LLの方が好みです。
31Hには当初Magnavoxのフィールドコイルタイプのウーファーが
装着されていました。

よりこちらの方がしっかりした作りをしています。
サウンドは?
もうゴキゲンです

こうしてひとくちにレスリーと言ってもたくさんの種類、そしてそれぞれの
時代で進化して来たり、また淘汰させた為に大切なものを失ったりして
いるのがよく解ります。
そしてどの時代のレスリーもその時代を象徴するサウンドがすると思います。
そういうことを少しでも知っていて聴いたり、演奏されたりすることによって
また違ったものが見えて来るのでは?と思うのです。
次回はツィーターのお話です。
つづく。
2008.04.05
★のPINO
なにげにアイスクリーム好きなかわいでございます。
最近コンピニに出没して目を引いたのはPINOという
チョコでコーティングされたひとくちサイズのアイスの
「レアチーズ味」。
とりあえずひとつ買って開けてみてびっくり

左下になんとっ、星形のPINOが
あまりこういうのに当たらないタイプのかわいでした。
最近コンピニに出没して目を引いたのはPINOという
チョコでコーティングされたひとくちサイズのアイスの
「レアチーズ味」。
とりあえずひとつ買って開けてみてびっくり


左下になんとっ、星形のPINOが

あまりこういうのに当たらないタイプのかわいでした。
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