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久々のピアノ・レコーディング@一口坂1st

久々にランティスさんのお仕事でピアノを弾いてきました

時間にスタジオに行くと、リズムのレコーディングをしてました。
しばらく待つことに。

一口坂 3/31/09_1

後に演奏する譜面を見つつ、リズム・レコーディングを見守る

一口坂 3/31/09_2

そしていよいよわたくしの出番。
しばらく振りでしたが、すこぶる快調にレコーディングは進み、
あっという間に終了しました
このピアノはわたくしの一生を変えた想い出のピアノ。
久々にこのピアノが弾けてよかったです。

しかし相変わらずここの現場はとてもプロフェッショナルです。
こういう素晴らしいプロデューサー、スタッフのみなさんと
ご一緒出来て、かわいは幸せです。
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2009..31 Recording comment0 trackback0

YOSHIDA MINAKO & THE BAND 2日目@STB139

六本木STB139にて吉田 美奈子さんThe Band春公演2日目、
最終日です。

STB 3/28/09_2

1日目にもあったのですが、本日も章さんのベース・ソロが
ございました。
今回の演目では5弦のベースを弾かれる曲が多かったです。

STB 3/28/09_3

土方さんとは(時々章さんも加わって)いつも楽屋で
車の話をして盛り上がっております。

STB 3/28/09_4

倉田さん。
Fender RhodesにはいつもRoland RE-501テープエコーを
繋がれて、時折スペーシィーなサウンドを出されています。
このエフェクター、かわいが倉田さんにお会いする前から
使っておられる年期モノ(笑)です。

STB 3/28/09_5

西脇 辰弥さん。
ゲストとして、両日参加されました。
西脇さん、なにげに愛知県出身(刈谷市だったかな)で
誕生日も近いんですよね。

ドラムの成田さん、アップ写真が無くてすみません。m(_ _)m

STB 3/28/09_1

というわけで美奈子さんとThe Bandのライヴは、いつも
あっという間に終わってしまう~と感じる程、楽しいです

次回は7月24日と25日の2日間です。
みなさまのお越しをお待ちしております
2009..28 Live comment0 trackback0

YOSHIDA MINAKO & THE BAND 初日@STB139

吉田 美奈子さんのバンド編成での定例春公演の初日でした。

STB 3/27/09_1

いつものメンバー
■吉田 美奈子さん(Voice)
■岡沢 章さん(Bass)
■土方 隆行さん(Guitar)
■倉田 信雄さん(Piano,Fender Rhodes)
■成田 昭彦さん(Drums)
■河合 代介さん(Hammond A-100 Organ)
です。

STB 3/27/09_2

いきなり哀愁系な写真です(笑)。
そして、今回はこの方がゲストに見えました。

STB 3/27/09_3

西脇 辰弥さん(Chromatic Harmonica)

西脇さんと言えばもはやクロマティック・ハーモニカ奏者として
板に付いてしまったように思いますですね。
彼と最初に会った時は今から15年ぐらい前。とあるアーティストの
レコーディングでした。その時彼はまだハーモニカは吹いて
いなかった(笑)。

そう言えば、西脇さんとはなにげに昨年秋に鈴木楽器製作所(笑)で
会って以来でした。
わたくしがHammond B-3mk2の調整をしているところに、
彼はハーモニカの仕事で来ていたのでした
彼は鈴木楽器が誇る画期的なFabulousという
クロマティック・ハーモニカを使っています。
このハーモニカ、高いっ
18万円です
そして、重っ
800g弱あります。普通のハーモニカの倍以上あるんじゃないかな。
でもとても暖かく、繊細なサウンドのするハーモニカです。

STB 3/27/09_4

美奈子さん。
この写真、とても気に入っています

STB 3/27/09_5

アンコールの「雲の魚」でベースペダルでのソロ中のかわい(爆)。
手がへん

この他、3月お生まれの章さん、土方さん、倉田さんの
バースディ・コーナーがございました。
恒例なのですが、やはりみなさん照れくさそうでございました。
2009..27 Live comment0 trackback0

YOSHIDA MINAKO & THE BAND Rehearsal 2日目

美奈子さんとThe Bandのリハーサル2日目でした。

昨日ギターの土方 隆行さんと話してて、花粉症の話になりまして
土方さんは今年よい花粉症の点鼻薬を手に入れて良好だ、と。

そして今日、その点鼻薬を持って来て下さいました。
これです

3/25/09

その名は、ナゾネックス(笑)。
ステロイドを使用するもののようですが、効き目はよいのだそう。

かわいも花粉症ですが、スギが主のようでそろそろ開放されつつ
あるので、今年はお世話にならずに済みそうです。
2009..25 Recording comment2 trackback0

YOSHIDA MINAKO & THE BAND Rehearsal 1日目

吉田 美奈子さんの定例The Band公演のリハーサルでした。

The Bandのみなさんとお会いするのは、昨年12月の公演以来。

その間にドラムの成田 昭彦さんが東南アジアにご旅行に行った
そうで、お土産にこれを頂きました。

3/24/09_1

胡椒。

さて、なににかけましょうか?

突然ですが、

3/24/09_2

ハモンドオルガンとR2-D2。
2009..24 Recording comment0 trackback0

亀山PAにて

昨日兵庫県姫路市でライヴを行って、さすがにそのまま東京に
帰るのはしんどいと思ったので、三重県は亀山に宿をとりました。

亀山と言えば、今ではシャープ液晶テレビの工場で有名ですね。

でもかわいはどちらかと言うと、カメヤマローソクの方が
浮かびます。

立ち寄った亀山PAにカメヤマキャンドルハウス CHAオアシス店
ありまして、素敵なキャンドルがたくさんありました。

そこで見かけたシルエットグラスというガラスのキャンドルグラスが
きれいでした。

亀山 3/23/09

写真は愛車ディアスワゴンくんです。
この車にHammond A-100一式とLeslie32Hと旅の荷物が
載っております。
みんなこれで行くと驚かれます(爆)。
さぁ、帰ろう。
2009..23 くるま comment2 trackback0

河合 代介SOLO@南風会サロン、姫路

かわいのソロで兵庫県は姫路市に行ってまいりました。
姫路はたぶん初めて伺ったと思います。

会場は歯医者さんの2階にある「南風会サロン」。

姫路楽器さん主催で行われました。

姫路 3/22/09_1

ソロで、というお話だったのでまず最初にお願いしたのは、
オルガンを囲むようにセットさせて欲しい、と。
お客さまが100名ほどお越しになる予定だったので、
かわいもスタッフのみなさんと一緒に椅子を並べたりして
会場を作りました。

姫路 3/22/09_2

ソロということで楽器を持参することにしました。
愛機、Hammond A-100Leslie 32Hです。

姫路 3/22/09_3

姫路は関西の中でもとりわけハモンドオルガンがさかんな
街だそう。今回主催下さった姫路楽器さんはその昔、近畿地方で
一番ハモンドオルガンを売っていた楽器屋さんだったそうです。
そういうこともあってか、みなさん熱心に演奏を聴いて下さいました。

姫路 3/22/09_4

ソロですし会場も100名ほどでいっぱいの感じだったので、
レスリーの生音でお届けしました。
お子さんがいらしたのでコナンも弾いちゃいました

姫路 3/22/09_5

かわいもだんだんノッてまいりまして、ついにはこのような
感じに
お客さまも笑顔で聴いて下さっていて、嬉しいなぁ。

姫路 3/22/09_6

演奏がすべて終わって立ち上がって後ろに座られた方に
挨拶をするかわい。

姫路 3/22/09_7

これは会場の一角に作られたHammond XK-3c Organ
新しいLeslie 2101mk2で「A Girl From Ipanema」を
途中で演奏しました。
みなさん、なにげにLeslie 2101mk2に驚かれていました。
あの大きさで憂いのある高音と迫力の低音が会場に響き渡ったので、
一瞬みなさん別のスピーカーを探してしまう程、びっくりされてました

姫路 3/22/09_8

というわけでお昼から行われた姫路でのソロライヴは、
天候があまりよくなかったにも関わらず、たくさんのお客さまに
お出で頂きまして本当にありがとうございました。

最後に、このライヴを企画して下さったオルガンプレイヤーの
佐藤 邦子さん、この場を借りて御礼申し上げます。
ありがとうございました。

打ち上げでお手伝い下さったみなさんと楽しくお食事して
姫路を後にしました。

写真は帰ろうと走り出したら目の前に現れた姫路城。
また来たいなぁ。
2009..22 Live comment0 trackback0

河合 代介グループ@Mrs.Dolphin、大阪

大阪は上町に出来た新しいライヴハウス、Mrs.Dolphinにて
ライヴでした。

MrsDolphin 3/21/09_1

メンバーは、
東 敏之:Drums
畑 ひろし:Guitar
ゲスト
エミー武内:Vocal

に、わたくし河合 代介のハモンドオルガンというセッション。

MrsDolphin 3/21/09_2

会場はこのようにちょい細長い感じ。
しかし100人を越える、たくさんのお客さま
ありがとうございました。

MrsDolphin 3/21/09_3

ゲストのエミーさん。
このミセスドルフィンのママさんです。

MrsDolphin 3/21/09_4

そして今回のドラマーは、東さん。
東さんとは一昨年の夏に中井 勉くんのグループで演奏して
以来だったので、本当に嬉しかった。
東さん、本当にハモンドオルガンが好きなんですよ。
オルガンとのアンサンブルもよくご存知でよいサウンドに
なりますです、ハイ

MrsDolphin 3/21/09_5

今回ギターの畑さんとは初めてのセッションでした。
ブルース・フィールあふれるプレイで、座って終始クールに
演奏なさってましたが、最後は立ち上がって盛り上がって
おられました

今回使用させてもらったオルガンはHammond A-102という
ハモンドオルガンです。
かわいが普段使っているA-100の兄弟で、中身は同じでキャビネット
(外観)が違うタイプのものです。
特徴は演奏側左右にある猫足で、とても美しいです。

A-100シリーズはB-3、C-3などと基本的に同じファンクションを
持ちつつ、内蔵アンプ、スピーカー(レスリーではない)、
スプリング・リバーブが内蔵された、いわばB-3のサウンドと同じ音が
出る家庭用モデル、と言ったところでしょうか。

確かHammond A-102はすべてチェリー・ウッドのキャビネット
だったと思います。
なのでハモンドのベーシックウッドのウォルナットより
少し明るいカラーなのが特徴で、その明るいカラーと相まって
より美しくみえるようです。

この日弾いたHammond A-102は元の音が素晴らしいようで、
よく整備された状態で最高のサウンドでした
2009..21 Gig comment0 trackback0

ハモンドオルガン・クリニック@YSコーポレーション

大阪のとあるオルガンプレイヤーさんの要望から
ハモンドオルガンのクリニックをすることになりまして、
大阪に伺いました。
場所は大阪のハモンドオルガンの聖地、YSコーポレーションさん。

当初は少数で行う予定が告知をしましたら、結構な人数に
なってしまいまして
しかしたくさんで行いますと個人個人のお話が聞けないので、
少数のグループに分けて行いました。

YS 3/20/09_1

写真はYSコーポレーション2Fにあるレッスン室にて。
みなさん熱心に質問してくれました。

オルガンはChop B-3(ポータブル)です。
Leslieは見た目760ですが、中身は122に改造してあるものです。

いちばん多かった質問は、
ジミー・スミスの演奏テクニックの通称「シュワシュワ奏法」
(エロール・ガーナー×ジミー・スミス奏法)はどうやってるんですか?
でした(笑)。
この演奏法を正確に知っている方は以外と少なく、みなさん
「こんな感じ?」という感じ(笑)で演奏されているようですが、
なんか違うと。
そこが重要ですね。なんか違うと感じること。
そこには確かに違いがあります。
写真は野郎集団のレッスン生でございました

クリニック終了後、近くのLive Bar DEPOにてセッションがあると
いうので、遊びに伺いました。
ずっとクリニックをやってらーはーがりーへーしたので、
まずは近所のラーメン屋で腹ごしらえをして伺いました。

DEPO 3/20/09_1

オルガンのジャムセッションを、ハモンドオルガンが常設されて
いない会場で行っているのは、かなり希なことではないでしょうか?
もちろんYSの名物社長(爆)、山本さんが尽力されているのは
言うまでもございません。

DEPO 3/20/09_2

この日は大阪のプレイヤー、沼澤 修一くんがホストのバンドでした。
沼澤くんとも久々に会えてよかった。
セッションはクリニックを受講された方も加わって楽しかった。

写真はかわいと、いつも熱心にハモンドオルガンを愛しているSさんが、
鈴木楽器製作所HAMMOND 44(メロディオン)で参戦している図です。

DEPO 3/20/09_3

ホストバンドとしてたくさんのオルガン・プレイヤーをけなげに(笑)
サポートしていたドラムの上田 高史くんとギターの福島 修二くん、
お疲れさまでした。
Sounds GOOD
2009..20 Hammond Organ comment2 trackback0

岡安 芳明、松島 啓之、河合 代介Trio@高田馬場Hot House

昨年末に高田馬場Hot Houseにて、初めて組んだメンバーが
好評でして、その日のうちに本日のスケジュールが決まって
再演となりました。

メンバーは一昨昨日に続きまして岡安 芳明さんのギター、
そしてトランペットの松島 啓之さんとわたくしかわいのトリオです。

お客さまもたくさんお越し頂きました。
ありがとうございました。

Hot House 3/15/09

写真はHot Houseには無くてはならないLeslie 2101mk2です
毎度正面からではmk2なのか?まったくわからないですが
先日さらにチューンナップしてより演奏しやすく、そしてよいサウンドに
なりました
2009..15 Gig comment0 trackback0

Tommy Campbell's Organ-Eyes Feat,岡安 芳明@Body & Soul

南青山Body & SoulにてTommy Campbell's Organ-Eyes Session Band
定例ギグでした。

今回はギターに岡安 芳明さんを迎え、トリオでお届け致しました。
驚くことに岡安さんはBody & Soul初出演でした

Body & Soul 3/12/09

いつもは最初トミーさんとデュオで数曲やってからゲストを迎え入れる
形で行いますが、今回は岡安さんに最初から入って頂きました。

Body & Soul 3/12/09_2

この3人での演奏は笑顔が絶えません。

Body & Soul 3/12/09_3

このセッションは事実上かわいのバンドでのギグでした
レコーディングが待ち遠しいです。
2009..12 Gig comment0 trackback0

河合 代介×類家 心平 DUO@高田馬場Hot House

高田馬場Hot Houseにて、トランペットの類家 心平くんとの
デュオでございました。

類家くんとはこの日初対面、初セッションでございましたが、
廻りの音をとてもよく聴いてプレイされる方でした。

Hot House 3/10/09

今月のHot Houseはもう一回、15日(日)にギタリストの
岡安 芳明さんとトランペットの松島 啓之くんとのトリオで
出演致します。

岡安さんと言えば、明後日12日(木)南青山にございますBody & Soulにて、
Tommy Campbell's Organ-Eyes Session Bandに初参加
ございます。
お見逃しなく~~~~~~~~~~~~~~~~~
2009..10 Gig comment0 trackback0

河合 代介×田中 邦和 DUO@Organ Jazz倶楽部

Organ Jazz倶楽部にて、田中 邦和くんとデュオでした。

OJC 3/6/09_1

クニくんとのデュオで「Come Sunday」を演奏しました。
本当によい曲です。これからも末永く演奏して行きたいです。

OJC 3/6/09_2

このふたりで演奏する「Besame Mucho」も好きです。
ちょいオルガンのアレンジが変わってます(笑)。

OJC 3/6/09_3

朝からでお客さまに来て頂くのを心配して
おりましたが、そんな中、たくさんのお客さまにお越し頂きまして
ありがとうございました。
2009..06 Gig comment0 trackback0

「にほんのうた 第三集」に参加させて頂きました!

本日リリースの「にほんのうた 第三集」に
「早春賦」を吉田 美奈子さんとDUOで参加させて頂きました。

:上記リンクにほんのうた 第三集に行きますと"SOLD OUT"と記載されている件に
ついての説明は→こちら

にほんのうた 第三集にほんのうた 第三集
(2009/03/04)
童謡・唱歌bird

商品詳細を見る

是非聴いて下さい。
2009..04 音楽、CD comment0 trackback0

Tony Monaco plays "2101mk2" DEMO

オルガン・プレイヤーのTony Monaco

3/3/09

新しいレスリー、2101mk2のデモンストレーション・ビデオを
YouTubeに上げていたので掲載致します。

ちなみにオルガンはHammond XK-1のみです。



Tonyは相変わらずのファンキーな演奏と顔を披露しています(笑)。
2101mk2、とてもよい音で鳴っています



2101mk2の説明をしています。
2009..03 Hammond Organ comment0 trackback0

Leslie 2101mk2@ハモンドスズキ本社開発部

というわけで浜松に本社のある、ハモンドスズキ
朝から出向く。

今日はもうすでに売り出されているLeslie 2101mk2
もっとよくする為の開発のお手伝いをする為に伺いました。

2101mk2 3/2/09_1

表から見ると以前の2101、2101Pとまったく変わっていないのですが、
後ろから見ると大違い。

パネル左上には真空管12AU7が搭載されております。
これにより、原音に音楽的な倍音を付けて音色を豊かにします。
もちろんオーバーロードさせれば、真空管独特のきれいな歪みを得る事も
可能です。

このサイズのレスリーを作って欲しい~!と以前より訴えてきまして、
7年前かな、当時このレスリーの開発担当であったI氏に初めてプロトを
見せて頂いた時は、あまりの素晴らしさに驚嘆しまくりでした。
その後わたくしも音色チューニングに少しだけ関わってすぐに2101が
産声を上げました。

最初はこのサイズですからそんなに音や音量に対してシビアに
要求しなかったのですが、持ち運びが簡単に行える初めてのレスリー
ゆえに、どうしても122などのサウンドを求めてしまいがちでした。

しかしあの大きさ。

到底無理と思っていたのですが、チューニング次第で結構よい感じに
なることを発見したのちは、積極的に2101を使うようになりました。
実際、レギュラーサイズのレスリーが搬入困難な場合もあり、
今でも欠かすことの出来ない、大切なレスリーです。

そして今回、mk2になるにあたって、開発の初期の段階から関わり、
わたくしが使用しているLeslie 122と同じく21Hをモチーフに
サウンドメイクを開始。
現在2101mk2開発担当のTくんとかなりの時間を掛けて音色を作りました。

新しい2101mk2は見た目は以前と同じですが、中身はまったくと言って
よいほど違うものです。

例によっていろんなパラメータを持っていますが、電源を入れてすぐに
よいサウンド、使えるサウンドになるよう努めましたので、本当に
使いやすいレスリーに生まれ変わりました

わたくしも今後Leslie 2101mk2をガンガン使っていきます。
聴きに来て下さいね~

開発を終えてそのまま帰路につきました。

途中休憩で牧之原SAに立ち寄るとこんなものが売ってました

3/2/09

青島の三ヶ日みかんドック
どんな味がするんだろう?
2009..02 Hammond Organ comment2 trackback0

茶ボディソープ@グランドホテル浜松

今日は浜松にやって来た。
明日1日掛けて新しいレスリー、2101mk2のブラッシュアップを
するためだ
1日掛かりなので、今日前乗りさせて頂いた。
いつも泊めさせて頂くのは、グランドホテル浜松
初めてここに泊まったのは、確か2003年。
鈴木楽器50周年式典の時だったかな。
その時に部屋のバスルームにあったのが、これ。

茶ボディソープ 3/1/09_1

茶ボディソープ。

浜松ではなくて、名古屋に本社のあるリーブルが作っている
バス・ソープだ。
これが思いっきりお茶の香りがするんですよ
それ以来、家でもこれを使い始めて現在に至っております。

最近になって新しい商品が出来たようだ。
それが、これ。

茶ボディソープ 3/1/09_2

茶シャンプー

これはまだ非売品のようで、先程のリーブルさんでも扱っていない。
このシャンプーがまたお茶、それもかなり濃い緑茶の香りがしてよい感じ
なんですよ~
早く発売してくれるとよいなぁ。
2009..01 日々の機微 comment0 trackback0

プロフィール

河合 代介

Author:河合 代介
ハモンドオルガンの音が大好物な男のハモンドへの愛情日記(爆)。

Google自動翻訳

Release Note


オルガンアイズ
オルガンアイズ(2012/08/08)
トミー・キャンベル
河合 代介
高内"HARU"春彦
レイモンド・マクモーリン

最新作!

約9年続いたトミー、かわいをCOREにしたオルガンバンド"Tommy Campbell's Organ-Eyes Session Band" のファーストアルバム

バンドのリファレンスCDです




河合代介×トミー・キャンベル フィーチャリング 岡安芳明 Live at HIKONE
河合代介×トミー・キャンベル フィーチャリング 岡安芳明 Live at HIKONE
(2010/04/21)
河合代介、トミー・キャンベル

2009年11月にひこね市文化プラザにてライヴ・レコーディングされたものです
プロデューサーにギタリストの岡安 芳明さんを迎え、古き良きハモンドオルガン・ジャズを現代に甦らせ、 現代の息吹を入魂したいとの思いで制作しました



空気音(Organ Sound)
空気音(Organ Sound)
(2008/10/24)
(オムニバス);トミー・キャンベル(ds);ハル高内(g);河合代介(hammond B3);Q・いしかわ(ts、vo);田鹿雅裕(ds);西川直人(org);高嶋宏(g)

2007年9月に南青山Body & SoulにてTommy Campbell's Organ-Eyes Session Bandでライヴレコーディングされたものです



LIVE AT BURGLAR dedicated to Jimmy Smith
LIVE AT BURGLAR dedicated to Jimmy Smith
(2006/08/23)
河合代介、トミー・キャンベル

西麻布にある伝説のハモンドオルガン・バー、Bar Burglarにて、トミー・キャンベルとデュオでライヴレコーディングされたものです

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