2009 031234567891011121314151617181920212223242526272829302009 05

パイプオルガンは偉大です@松坂屋、名古屋

松坂屋名古屋店の南館にある大きいパイプオルガン。

たまたま立ち寄った松坂屋でこのサウンドを生で聴くことが
出来て、ちょっと感激だった。

4/29/09_1

いつみても壮観。
パイプがきれいにならんでいます。

4/29/09_2

オルガンそのものはこんなはじっこにちょこんと(笑)。

実はかわいは一度もパイプオルガンを弾いた事がありません(悲)。

4/29/09_3

2階からだとパイプのそばまで行けて、実際に鳴っているそばで
音を聴くことが出来て、これがまたい~音なんです。

4/29/09_4

パイプオルガンで「Come Sunday」とか弾いたら、
ヤバいと思います...。
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2009..29 Musical Instruments comment0 trackback0

Good Old Funky Music@MUJICA,名古屋

今年1月に目黒Blues Alley Japanにて行われた
Good Old Funky Musicと題されたライヴの名古屋バージョンで、
名古屋に来ました。

場所はテレビ塔にほど近いMUJICAというライヴハウス。

木村"HIRO"洋幸氏のお誘いで参加することになりました。
彼とはかわいがBBSを立ち上げていた頃、オルガンとレスリーに
ついての質問書き込みをいくつか答えた事から知り合いになりました。

特にその後お付き合いがあったわけではないのですが、昨年秋に
急に連絡があり、1月のライヴに参加させて頂いたのですが、
ライヴがとても好評で、是非名古屋でもということで、
今回名古屋でのライヴとなりました。

メンバーは、

■木村"HIRO"洋幸:Guitar,Vocal,Chorus
■滝元 堅志:Bass
■白根"Willson"佳尚:Drums
■吉弘 知鶴子:Keyboards
■塩谷 達也:Vocal
■黒澤 まりさ:Vocal
■BEE 芦原:Vocal
■Hiroco:Vocal
■トム 兼松:Guitar
■河合 代介:Hammond B-3mk2 Organ

4/28/09_1

このライヴの仕掛け人、木村さん。
ドラムは白根くん。

4/28/09_2

大阪を拠点に活躍するBEEさん。
彼とは同じ歳(笑)。
一緒に「Georgia On My Mind」をやりました。

4/28/09_3

Blues Manの木村さん。
彼のギターはとてもいいです

4/28/09_4

塩谷さんはとてもハートフルな歌で、かわいは彼のファンになりました

黒澤さんはパワフル。とても気持ちが籠もる素敵な歌声でした。

吉弘さんはこの日、リハ中にアクシデントがあって大変でした。

4/28/09_5

岐阜在住のトム 兼松さんと、奥様のHirocoさん。
トムさんとはステーキハウスHADOWSでのセッションでたびたび
ご一緒させて頂いております。
今回はトムさんのオリジナル曲を演奏。かわいは初めてトムさんの
曲を演奏しました

ゴスペルシンガーでトムさんの奥様のHirocoさんとは初めてご一緒
させて頂きました。

4/28/09_6

かわいの後ろで同じ表情のベース、滝元くん。
彼は愛知県新城市出身。
かわいの田舎である愛知県豊橋市とはお隣さんでした。

今回使用したオルガンは新しいHammond B-3mk2 Organと、
レスリーは33002101mk2のウッドキャビネット(特別仕様)を
使用しました。

最後に会場に遊びに来ていた伝説のドラマー、James Livi
(ジェームス・リーバイ)が入って「Oh! Happy Day」で
終演しました。
2009..28 Live comment0 trackback0

神戸に立ち寄り、名古屋へ

他のメンバーが道後温泉に向かう時、かわいは明日行われる
ライブの為、一路名古屋へ。

松山自動車道からわざと高松自動車道を進むと目の前に
なんともおもしろい形のなぞの山が。

4/27/09_1

飯野山という山のようです。

行きは瀬戸大橋を通ったので、帰りは徳島をかすめて鳴門大橋を
通って神戸に入ろうと。

あと、もうひとつのもくろみは。

さぬきうどん
これを食べる為に香川側を通りました(爆)。

カミさんがちょいとネットで調べて、津田の松原SAに「あなぶき家」と
いうさぬきうどんが、それもセルフで食べられるところがあることが
わかり、そこで昼食をとることにしました。

4/27/09_2

エビ天を入れてみました
おいしかったぁ。

4/27/09_3

食事を終えて久々の鳴門大橋を渡る。
ここには1年半前、徳島のオルガン・プレイヤー伊藤 和範氏と
ライブをやった時以来です。

淡路島を渡って、神戸入り。
なぜ神戸か?
ここを通るならばどうしても寄りたいところ。それは、

コーヒーハウス井戸

2年前、ここに初めて来た時から、ここのブラジル・サントスの
ファンになってしまった。

マスターにお願いして年に数回、豆を分けて頂いて東京の自宅でも
飲ませて頂いている→こちら

早速サントスを頂く。

4/27/09_4

今回はマスターが最近チャレンジされた「深煎」サントス。

うまいねぇ

4/27/09_5

ダンディなマスター、栗栖さん。
彼のコーヒーなしでは生きていけないです

コーヒーを頂いてB-3を弾いて帰ろうと…そう、ここにはHammond B-3
オルガンが、お店の真ん中に鎮座しているんです

ところが、マスターが「ちょっと調子が悪いんです…」と。

見てみるとアッパーのBプリセットの16フィートがうまく鳴らないと。
これが鳴らないのはかなり辛いので、ちょっと診てみましょうと、
修理モードに

4/27/09_6

ちょい手こずりましたが、無事修理完了

よい感じで弾いてると、もう夜8時。
名古屋に行かないと。

神戸を出て京都を過ぎると新名神へ。

新名神は新しいだけに道がきれいで載せている楽器と車に
やさしいので、必ずこっちを通るようにしています。

でも、

4/27/09_7

道が無い(爆)。

滋賀県甲賀あたり。

シュールな画面です。

というわけで、23時半頃、無事に名古屋入り。

明日はR&Bのセッション。
楽しみです。
2009..27 日々の機微 comment1 trackback0

HARU/KAWAI Quartet@メルカトゥス、松山市

13年振りに訪問した高知を後に。

4/26/09_1

写真は有名な「はりやま橋」付近。
路面電車が素敵です。

というわけで走ること2時間半、愛媛県は松山市に来ました
ギターの高内"HARU"春彦さんのコーディネーションで実現した
このセッション。

HARUさんのお知り合いのドラマー、堤 宏文さんとのセッション。

場所は、素敵なcafeのメルカトゥス。
メルカトゥスさんの開店1周年記念と、堤さんのお誕生日記念
ライブでした。

4/26/09_2

堤さんは松山で20年以上もジャズバーを経営しつつ、ドラムを演奏され、
なおかつマジシャンとしてもとっても有名な方です。

4/26/09_3

今宵のリーダー、高内"HARU"春彦さん。

4/26/09_4

Raymond McMorrinくん。
レイちゃんは在日がまだ4年なのにとっても日本語がうまい

写真が無くて申し訳ないのですが、地元で活躍されている
大石 玲子さんが2nd Stageにゲストで歌って下さいました。

4/26/09_5

たくさんのお客さまにお越し頂きました。
ありがとうございました。

終演後、堤さんのお店、WBGOにお邪魔致しました。

堤さんはジャズ・ドラマー、そしてプロマジシャンの他に、
写真もご趣味で、なんと、あのジョン・コルトレーンと2ショットの
お写真をお持ちです。

さらには貴重なコルトレーンの笑顔の写真をお持ちです

店内にはそんな堤さんが撮影された写真がたくさん飾られています。
その中にこの方が…。

4/26/09_6

Mr. Jimmy Smithの写真をバックに(笑)。

楽しかった。
また伺いたいです。
2009..26 Live comment0 trackback0

Tommy Campbell's Organ-Eyes Session Band@Altec、高知

昨年11月に南青山Body & Soulにてレギュラー出演させて
頂いている、Tommy Campbell's Organ-EYES Session Bandの
終演後、トミーさんとわたくしに話しかけて来られたご婦人が
いらっしゃいました。

「この音楽を高知の方々にも聴いて頂きたい!...
 高知に来て頂けませんか?」

このひとことから高知に来ることになりました(笑)。

レスリーを運ぶ関係で車で来たかわいは、前日に高知入りしました
ので、お昼はやはりかつおだと(笑)。

4/25/09_1

本場、鰹のたたきと、

4/25/09_2

高知では最近よく見かける、鰹の塩たたき

塩たたきは名前通り、塩で頂く食べ方でおいしかったの
ですが、やはりたたきはポン酢の方が好みでした

さて、会場は高知駅近く、ALTEC(アルテック)という古くからある
ライブハウスです。

4/25/09_3

素敵なレンガの壁。

今回、ハモンドスズキ社のご協力で新しいB-3mk2を使わせて
頂きました。
バンドとしてこのオルガンを使うのは初めて。

New B-3と外観はそっくり(笑)。
ここで割と簡単に見分ける方法をお教え致します。

それは、

写真手前、引き出されたコントローラの液晶パネルの
バックライトの色

B-3mk2=アンバー(オレンジ色)
New B-3=グリーン

です(爆)。参考まで(笑)。

さて、たくさんのお客さまを迎えて、ライブスタート。

4/25/09_4

南青山Body & Soulでのギグ同様、トミーさんとかわいのデュオで
数曲演奏しました。

4/25/09_5

ギターはもちろん高内"HARU"春彦さん。

4/25/09_6

テナー・サックスにはRaymond McMorrin(レイモンド・モクモーリン)

4/25/09_7

ワールドドラマー、そして今宵のリーダー、
Tommy Campbell

4/25/09_8

いやぁ、楽しかったぁ。

お越し頂いたお客さま、楽しまれましたでしょうか?

というわけで、冒頭にお話した今回の仕掛け人、
Cさま、本当にお世話になりました。

さて、明日は愛媛県松山市に向かいます。
2009..25 Live comment0 trackback0

高知に行くぞ!...前乗り編

明日25日からに高知、松山でのギグがあり、楽器を持っていく
関係で車で行くことに。

さすがにウチのディアスくんでは1日で走らせるのは酷なので、
前乗りすることにしました。

実は昨日23日夜に自宅を出て、23日深夜に浜松まで来て、
そこで1泊。
中継地点です。浜松は中継地点にしやすい場所で(笑)。

で、今日1日でいっきに高知入りをと。

4/24/09_1

今回はハモンドスズキに協力する、されるということで、
楽器はHammond B-3mk2を使わせて頂く事になりまして、
かわいの大切なLeslie 32Hのみ、持参することになりました。

最近は京都、大阪方面、さらにその先に向かう時はもれなく、
第二東名という道を通るようにしています。

この道路は東名豊田ICあたりで分岐し、伊勢湾岸道を通って
三重の鈴鹿を通って京都手前の東名に合流するという、
バイパス道路です。

この道がかなり快適なのです。

路面がきれいです。

これが重要です。

なぜなら路面が悪いと乗せてる楽器にかなり負担がかかるからです。

伊勢湾岸道にある湾岸長島PA(下り)に立ち寄り、昼食を。

4/24/09_2

トンテキ定食です
なかなかうまかったです。

4/24/09_3

こちらははまぐりラーメン

長島PAを出て、先に進みます。
大阪、神戸は昨今よく来るので見慣れた景色です。

先月来たばかりの姫路ICを通り越し、岡山に。

4/24/09_4

備前です

なにげにかわいは備前焼のファンです。
持ってませんが(爆)。

いつかは備前のうつわでご飯が食べたいと思っております。

さて、いよいよ本州とお別れ、瀬戸大橋です。
初めて通ります。

4/24/09_5

ほんとによい景色です。

4/24/09_6

小さな島々が…。

こういう景色は飛行機で来ては見られません。
車で時間を掛けた人への褒美です

四国に入ると割とすぐにこの看板が。

4/24/09_7

四国と言えばさぬきうどん

日も暮れてきて、夜19時半頃、無事に高知入りしました。

宿でゆっくりして、明日に備えます。
2009..24 日々の機微 comment1 trackback0

T.C.Organ&Vocal-EYES Session Band Rehearsal

今日は5月にMotion Blue YOKOHAMAで行われる
Tommy Campbell's Organ-Eyes VOCAL Session Bandの
リハーサルで、Tiffany宅におじゃま致しました。

4/22/09_1

Tiffany宅のパブリックスペースにて。

オルガンはHammond XK-3cとスペシャルケースに入った
YAMAHA CBX-K1の「HOT HOUSE」セット(笑)。
でも今回は簡単なアンプがあると聞いてたので、
XK-3c内蔵のデジタル・レスリーを初めて使いました。

いいねぇ

開発している時は結構使ってチューニングのお手伝いを
しましたが、実際にこうして使うのはなにげに初めてでした。

もちろんリアル・レスリーを越えるものではありませんが、
かなり感じが出ていて、どの音色でも演奏出来るし、
こういうリハーサルなどで簡易的にする場合に効果絶大です

4/22/09_2

TCバンドで最近ハヤリの(笑)エレクトリック・シタールを
弾くHARUさん。

4/22/09_3

リハーサルには写真はないですがボーカリストでリハ場所を提供して
くれたTiffanyと、上の写真でかわいの後ろでトミーさんからいろいろ
ディレクションを受けている伊藤 大輔くんも参加していました。

Tiffanyはとても気遣いがあって、コップの飲み物が無くなりそうに
なると、

Something drink?

と用意してくれるやさしいLadyです。


伊藤くんとは同じ「Daisuke」という名前で、これがトミーに混乱を
招くので面白かったです

Tommy says,

Daisuke~~Ito-san,

Daisuke~~Kawai-san...Dai-Kun..ha,ha,ha.

てな具合で(笑)。

楽しいリハーサルでした。
2009..22 Gig comment1 trackback0

Coffee Break

かわいはコーヒー好きでございます。
生まれ育った愛知県、豊橋市は今でも町じゅう喫茶店だらけです

あまりに近くにあって、喫茶店に行くのは日常でした。

高校生の時には座るとブラジル・サントスが出てくる程
通っておりました(笑)。

東京に来て26年になりますが、今でも毎日のように
コーヒーを飲みます。

ここ数年は、神戸にあるコーヒーハウス井戸のコーヒーを
頂いております。

4/21/09_1

もちろん、ブラジル・サントスです。
ドリップしたコーヒーはケータイマグに直接ドリップ

外はもちろん、家にいる時でもこれに入れてちょびちょび飲んでます。

4/21/09_2

どうですか!この色。

井戸のマスターご自身が焙煎しているこのコーヒーは、ほんとに
うまいです
いつも最高のコーヒーをありがとうございます。
2009..21 日々の機微 comment0 trackback0

前にM Coupeが…

今日、都内でBMWのM Coupeが前を走っていたので、
思わず撮影してしまいました(笑)。

4/20/09

エストリル・ブルーのM Coupe。

特にこのバックショットがたまりません。

ブリッとはみ出たリアフェンダーがもう…。

何回か、このブログにも掲載しておりますが、
かわいも乗っておりました→こちら

今のBMWにはこういうデザインの車は出て来ませんねぇ。
2009..20 くるま comment0 trackback0

名探偵コナン「漆黒の追跡者」本日よりロードショー

2月末にレコーディングした名探偵コナン「漆黒の追跡者」が
本日よりロードショーです。

TVのCMもたくさんやってますね。

ぜひご覧になって下さい。

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(2009/04/15)
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2009..18 音楽、CD comment0 trackback0

大槻"KALTA"英宣×河合 代介DUO@高田馬場Hot House

高田馬場Hot Houseにて大槻"KALTA"英宣くんとデュオ。

この日はカルタくんのお誕生日。

カルタくんのファンの方々にはもはや恒例という感じのこれ。

ケーキ

4/17/09_1

写真右がケーキですよ(爆)。

すごいっすね。
そしてファンのみなさまも暖かい。

そして写真のさくらワインをカルタくんへ、わたくしのファンの
方もプレゼントされてました

4/17/09_2

英宣くん、おめでとうございます
2009..17 Gig comment0 trackback0

大切なもの、CU-1の修理

Hammond XK-3cを演奏する際に使っているレスリーのスピードを
切り替えているスイッチ、

CU-1

4/16/09_1

Hammond B-3などを演奏すると、レスリーの切り替えスイッチ、
通称「ハーフムーンスイッチ」がだいたい付いている。

なぜこれがこのような形で後付されているのか?

もともとLeslie Speakerを作った会社はハモンドオルガンカンパニー
とはなんの関係もない、まったくの別会社だった。

レスリースピーカーを発明したDon Leslieは自分がオルガン用、
とりわけハモンドオルガン用に開発したこの画期的なアンプを
ハモンドオルガンカンパニーに売り込みに行ったが、すでに
自社で専用のアンプを制作していたカンパニーではこれを認めず、
ドンはサードパーティーとしてこれを売り始めたといういきさつが
ありました。

なので、どのオルガンにも取り付けられるようにハーフムーンの
形になったというわけです。

現在ではレスリーの権利はハモンドオルガン同様、ハモンドスズキ社
にあります。

こういった歴史的なことや、普段はB-3を弾くので、XK-3cを
演奏する時も3c用に作られたCU-1を取り付けて演奏しています。
やっぱりレスリーを切り替えるのはこれでなくっちゃね

4/16/09_2

先日後ろの線の付け根が断線してしまい、スイッチが切り替わらなく
なってしまったので、修理して頂きました
2009..16 Hammond Organ comment1 trackback0

河合 代介 Solo, Guest : 鈴木 俊介@Motionblue YOKOHAMA

Motion blue YOKOHAMAにて、ソロ2日目です。

4/14/09_1

いつもモーションブルーのスタッフは最近、わたくしが演奏する
後ろに鍵盤側の映像を出して下さいます。
ステージを視覚的に演出することもさることながら、Hammond B-3
を演奏しますと、前からはほとんど演奏しているところが見えないと
いう、お客さまの視点に立った演出をしてくれています。

モーションスタッフ、いつも感謝しております。m(_ _)m

4/14/09_2

さて、今宵のゲストは盟友、鈴木 俊介くん。
彼とはかれこれ14年ぐらいの付き合いです。
一緒にTone Wheelsを作った仲です。

4/14/09_3

なにげに俊ちゃんとデュオをしたのは初めてでしたが、
相変わらずの熱いギター、そしてギターじゃないじゃん!と
思う程のエフェクトサウンドで、楽しかったぁ。

4/14/09_4

Tone WheelsのLimitlessというアルバムから
■Mercy!
■Resonance
■Ride On!!!
■Tone Wheel
を演奏しました。

久し振りに俊ちゃんの音が聴けてよかった。
2009..14 Gig comment0 trackback0

河合 代介 Solo, Guest : SUITE VOICE@Motionblue YOKOHAMA

半年振りのMotion Blue YOKOHAMAにて、
河合 代介SOLO ~Mighty Groove~ 2Daysの初日でした。

4/13/09_1

ここモーションブルーは、かわいの「ソロ・パフォーマンス」を
最初に行った場所。
ここで演奏でのソロはそういう意味でも特別なものがあります。

今回は両日ともスペシャルなゲストをお招きしました。
1日目はSUITE VOICEのみなさん!

4/13/09_2

昨年夏にNY在住のギター・プレイヤー中井 勉くんの紹介で
ご一緒したの縁で、今回お願いしました。

4/13/09_3

リーダーのBABIさん(右)とJUNさん(左)
BABIねーさん、いー顔してしてますね

4/13/09_4

MAKOさん(左)とCAOさん(右)

Hammond B-3オルガンを挟んでおふたりずつ並んで頂きまして、
SUITE VOICEの中にかわいが入った感じになりました(爆)。

4/13/09_5

こんなに近くで素敵なハーモニーを聴きながら演奏出来るのも、
新鮮な経験でした。

SUITE VOICEの面々は個々にそれぞれのキャリアがありながら、
とてもチャレンジ精神にあふれた、素敵なお姉さま方です

このセッション、またやってみたいです。
2009..13 Gig comment0 trackback0

こころのあかり

義姉から面白いうつわに入っているプリンを
お裾分けして頂いた

南麻布にある終夜灯(あかり)という日本料理店が出している
COCORO no AKARI」のたまごのプリン。

4/12/09

ホンモノのたまごの殻に入ったプリン。
おいしかったぁ。
2009..12 日々の機微 comment0 trackback0

大野 克夫さんから…

2月末にレコーディングした名探偵コナンの劇場版
漆黒の追跡者(チェイサー)」のサウンドトラックCDが、
大野 克夫さんより直々に届いた

4/8/09

大野さん、いつもありがとうございます。

またひとつ、宝物が増えました。
子供たちにハモンドオルガンのサウンドが届くといいな。
2009..08 音楽、CD comment0 trackback0

オルガンダビング@Warner Music Studio

今日はハモンドオルガンのダビングでワーナーのスタジオに
来ました。

今回もランティスさんのお仕事で、marble(マーブル)という
男女デュオのレコーディングでした。

4/4/09_1

持って行ったのはHammond Xk-3cLeslie 122
レコーディングは割とさくさくと終了

4/4/09_2

終了後、片付けようかと思っているとマーブルのおふたりが。
「ブログ用に撮影させて下さい」というので、ではぼくもと(笑)。
わたくしの右横はエンジニアの中村氏。

4/4/09_3

今度は楽器の撮影(爆)。

こうしてハモンドオルガンの啓蒙にみなさん貢献していくと(笑)。
2009..04 Recording comment0 trackback0

T.C.Organ-EYES Session Trio@Body & Soul

南青山Body & SoulにてTommy Campbell's Organ-Eyes
Session Trioの定例ギグでした。

Body&Soul 4/3/09_1

今回はセミ・レギュラーの高内"HARU"春彦さんとのトリオでした。

お客さまこそ少なかったですが、みなさま最後までご覧頂き、
とても嬉しかったです。
最後、お客さまみなさんが立ち上がって踊り出した時には、
もう盛り上がりも頂点でした

Body&Soul 4/3/09_2

さて、今回Body & Soulに初めてレスリースピーカーを
2台持ち込みました
トミーさんを挟むようにわたくしかわい側にいつもの32H、
そして122をHARUさんの後ろに

Body&Soul 4/3/09_3

やはりレスリーは複数に限るっ

次回のBody & SoulでのGIGは5月3日(日)憲法記念日、
Tommy Campbell's Organ-Eyes Horn Session Bandです。
2009..03 Gig comment0 trackback0

久々にピアノが来ました!

4月1日、新学期ですね。
かわいも新しいものをと思いこれを手に入れました

CP33 4/1/09_2

YAMAHAのCP33というステージピアノ。

以前は同じYAMAHAの名機、CP-80にMIDIが付いたCP-80Mを
持っていました。

CP33 4/1/09_3

14年前のかわいのMusic Roomです
この頃は夜中にこのCPを弾いて、上に住んでいた大家さんに
よく怒られてました(爆)。
ですよね!エレクトリックと言っても思いっきりフレームに弦が
張ってあって、ハンマーで叩いて音出てますから。

オルガンの神様、Jimmy Smithさんとお話した時も、
「練習はピアノでやれっ!」と言われました。

しかし、このアドバイスを受けた時に、すでにこのCP-80Mは
ありませんでした(笑)。

CP 4/1/09_1

というわけでとても久々にピアノ(正確には違いますが…)が来まして、
これでJimmyさんの言われた通り、練習出来るようになりまして、
ちょい興奮のかわいでした。
2009..01 Musical Instruments comment0 trackback0

プロフィール

河合 代介

Author:河合 代介
ハモンドオルガンの音が大好物な男のハモンドへの愛情日記(爆)。

Google自動翻訳

Release Note


オルガンアイズ
オルガンアイズ(2012/08/08)
トミー・キャンベル
河合 代介
高内"HARU"春彦
レイモンド・マクモーリン

最新作!

約9年続いたトミー、かわいをCOREにしたオルガンバンド"Tommy Campbell's Organ-Eyes Session Band" のファーストアルバム

バンドのリファレンスCDです




河合代介×トミー・キャンベル フィーチャリング 岡安芳明 Live at HIKONE
河合代介×トミー・キャンベル フィーチャリング 岡安芳明 Live at HIKONE
(2010/04/21)
河合代介、トミー・キャンベル

2009年11月にひこね市文化プラザにてライヴ・レコーディングされたものです
プロデューサーにギタリストの岡安 芳明さんを迎え、古き良きハモンドオルガン・ジャズを現代に甦らせ、 現代の息吹を入魂したいとの思いで制作しました



空気音(Organ Sound)
空気音(Organ Sound)
(2008/10/24)
(オムニバス);トミー・キャンベル(ds);ハル高内(g);河合代介(hammond B3);Q・いしかわ(ts、vo);田鹿雅裕(ds);西川直人(org);高嶋宏(g)

2007年9月に南青山Body & SoulにてTommy Campbell's Organ-Eyes Session Bandでライヴレコーディングされたものです



LIVE AT BURGLAR dedicated to Jimmy Smith
LIVE AT BURGLAR dedicated to Jimmy Smith
(2006/08/23)
河合代介、トミー・キャンベル

西麻布にある伝説のハモンドオルガン・バー、Bar Burglarにて、トミー・キャンベルとデュオでライヴレコーディングされたものです

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