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ケー100ってご存知ですか?

表題でピンとこられた方は、ちょっと渋い(笑)。

かわいが子供の頃、汽車なのか?車なのか?と思わせる
面白いものが主人公のドラマがありました。
それが、

走れ!ケー100

です。

ケー100とは、(ストーリー上は)機関車が元らしいのですが、
実際はタイヤが6輪付いている、とても変わった乗り物で、
水陸両用機能があり、水上を走ったり出来るもので、
子供心に「乗ってみたい!」と思ったものでした。

ストーリーは、このケー100がこの運転手と全国を旅して
行くといったものだったと思います。

運転手の役をされていたのが、大野 しげひささんでした。

大野さんというとあとは「がんばれ!ロボコン」ですね。

ロボコンの方が有名ですが、このケー100もかわいは結構好きでした。

ケー100は、途中から人間の感情のようなものを持ち出し、
運転手に逆らって走ったり、危険が判るとその危険を回避しようと
したり、人情モノのドラマでした。

ちょっと検索してみたらファンサイトがありました→こちら

しかし、こういうドラマは今は無いなぁ。
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プロフィール

河合 代介

Author:河合 代介
ハモンドオルガンの音が大好物な男のハモンドへの愛情日記(爆)。

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Release Note


オルガンアイズ
オルガンアイズ(2012/08/08)
トミー・キャンベル
河合 代介
高内"HARU"春彦
レイモンド・マクモーリン

最新作!

約9年続いたトミー、かわいをCOREにしたオルガンバンド"Tommy Campbell's Organ-Eyes Session Band" のファーストアルバム

バンドのリファレンスCDです




河合代介×トミー・キャンベル フィーチャリング 岡安芳明 Live at HIKONE
河合代介×トミー・キャンベル フィーチャリング 岡安芳明 Live at HIKONE
(2010/04/21)
河合代介、トミー・キャンベル

2009年11月にひこね市文化プラザにてライヴ・レコーディングされたものです
プロデューサーにギタリストの岡安 芳明さんを迎え、古き良きハモンドオルガン・ジャズを現代に甦らせ、 現代の息吹を入魂したいとの思いで制作しました



空気音(Organ Sound)
空気音(Organ Sound)
(2008/10/24)
(オムニバス);トミー・キャンベル(ds);ハル高内(g);河合代介(hammond B3);Q・いしかわ(ts、vo);田鹿雅裕(ds);西川直人(org);高嶋宏(g)

2007年9月に南青山Body & SoulにてTommy Campbell's Organ-Eyes Session Bandでライヴレコーディングされたものです



LIVE AT BURGLAR dedicated to Jimmy Smith
LIVE AT BURGLAR dedicated to Jimmy Smith
(2006/08/23)
河合代介、トミー・キャンベル

西麻布にある伝説のハモンドオルガン・バー、Bar Burglarにて、トミー・キャンベルとデュオでライヴレコーディングされたものです

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