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レコーディング・ライヴ@ひこね市文化プラザ

というわけで今日はひこね市文化プラザ、エコーホールでの
レコーディング・ライヴ当日。

昨日の夕方に無事に会場に入り、楽器のセッティング。
無事に音が出てひと安心。

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かわいは普段、自分の同じ歳のハモンドオルガンA-100
使っているわけですが、すでに44年経っているので、
家から持ち出す時は結構ドキドキします。

いよいよレコーディングです。

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早めに会場に入って入念にサウンド・チェックと
リハーサルをして、本番です。

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今回のテーマは「John Brown's Body」という曲。
日本では「リパブリック賛歌」というタイトルで有名ですね。
かわいのギグでとてもよく演奏している大好きな曲です。

11_11_09_3

My Brother, from another mother.
Tommy Campbell

11_11_09_4

今回のKey Man, 岡安 芳明さん。

11_11_09_5

というわけでたった1回きりのチャンスしかない、レコーディング・ライヴ
でしたが、大きなトラブルもなく無事に録り終えることが出来ました。

改めまして、このレコーディングに参加して下さったお客さまに
深く感謝申し上げます。

ありがとうございました。

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プロフィール

河合 代介

Author:河合 代介
ハモンドオルガンの音が大好物な男のハモンドへの愛情日記(爆)。

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Release Note


オルガンアイズ
オルガンアイズ(2012/08/08)
トミー・キャンベル
河合 代介
高内"HARU"春彦
レイモンド・マクモーリン

最新作!

約9年続いたトミー、かわいをCOREにしたオルガンバンド"Tommy Campbell's Organ-Eyes Session Band" のファーストアルバム

バンドのリファレンスCDです




河合代介×トミー・キャンベル フィーチャリング 岡安芳明 Live at HIKONE
河合代介×トミー・キャンベル フィーチャリング 岡安芳明 Live at HIKONE
(2010/04/21)
河合代介、トミー・キャンベル

2009年11月にひこね市文化プラザにてライヴ・レコーディングされたものです
プロデューサーにギタリストの岡安 芳明さんを迎え、古き良きハモンドオルガン・ジャズを現代に甦らせ、 現代の息吹を入魂したいとの思いで制作しました



空気音(Organ Sound)
空気音(Organ Sound)
(2008/10/24)
(オムニバス);トミー・キャンベル(ds);ハル高内(g);河合代介(hammond B3);Q・いしかわ(ts、vo);田鹿雅裕(ds);西川直人(org);高嶋宏(g)

2007年9月に南青山Body & SoulにてTommy Campbell's Organ-Eyes Session Bandでライヴレコーディングされたものです



LIVE AT BURGLAR dedicated to Jimmy Smith
LIVE AT BURGLAR dedicated to Jimmy Smith
(2006/08/23)
河合代介、トミー・キャンベル

西麻布にある伝説のハモンドオルガン・バー、Bar Burglarにて、トミー・キャンベルとデュオでライヴレコーディングされたものです

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